ささはの日記帳

日記のようなブログ

答えのでない話「価値」について

お疲れグレーモードの笹葉の戯言の延長なので全くよくわからん日記ですのでつまらないです






人体の臓器とか全て売ると30億円に成るそうなのです






真偽は分からないし確かめようが無いので、今回はそれが正しいとします。






あなたは30億で私を買いますか…?





買わないですよね





あなたにとっての私は30億円の価値はないわけですし






臓器として必要としてる(闇社会の人?)人にとっては30億円で売れるのでそこそこの価値のあるものだと思うのですよ





でもそれは「私」でなくてもいいのですよね





だから「私」自体の価値ではなく人体の価値なのですよね





年齢とか性別とかで変わるとは思いますけれど、その辺は抜きとして皆30億円の価値があるとします






その上に個人の価値がつくのでしょうか






スーパーにいくと豚肉が売っていますよね






100g98円とかで






同じ部位でも産地や種類によって値段が変わりますよね







人間も国籍によって価値が変わるのでしょうか







肌の色で差別する方にとっては大きな価値の違いが生まれてますよね





でも私にとっては国籍なんかは重要ではない





物の値段は社会が決めるそうですがそれぞれの価値は各々の主観で決まります?




そこが分からない!





国籍の話





私は肌や宗教で差別しません。





そんなもので人間を分けたくないのです





しかし言葉の壁はあります




国籍や生まれは重要ではないけれどもコミュニケーションがとれるかどうかは私にとって重要です





言葉が通じなかったら、言葉が通じる人よりも私にとっての重要度が下がります






言葉が通じる人よりも相対的に価値が下がるのです





この場合は希少価値は関係ないのです





疲れたから気が向いたら続きを書きますね!






今日はここまで!