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ささはの日記帳

日記のようなブログ

昔の自分を振り返ろう企画part2

今回は小学生篇でしたっけ…









まー正直言ってしまえばもう振り返り終わってるのでありまして










なので振り返ったことを振り返りながら、内容を取捨選択しながら書いていくのであります









人に向けて書こうとするとまた違う感じになりますし










ささはのことを知る良い機会ですよね!(求められていない)










なのでここに書くことだけがささはの過去ってことではないのです!









さすがにそこまで薄っぺらい過去では無いのです!









とても言い訳じみた前書き









プロローグ?終わりまして










はーい本編











とは言うものの小学生の時のことはそうも覚えていないもので










卒業文集みたりしたけどあまり思い出せず










大雑把にいきますと











空手やってました










全く弱くは無かったけど特段強くも無かった








館の同学年では三位以内に入れてたくらい










嫌で嫌で仕方がなくて










小学五年の時にささは少年逃亡を決意











自然消滅のように辞めました









空手やってたお陰で最低限の運動能力と体力はついたかなと








空手から逃げることで無事逃げ癖取得










あとは水泳も習ってました









保育園から仲の良い幼なじみに誘われて










クロール背泳ぎ平泳ぎバタフライは一応できます









小二から始めて小四に辞めたかな










一区切りついたので、これは逃亡ではないです







小三から二年間習字もやってました










全く上手くならず親に辞めさせられました









辛くなかったけど楽しくもなかったのであまり覚えていない










ペン字くらい習うべきかな…、と今の自分の字を見て悩み中









習い事はこんなもんですね











小学生時代のささは少年










友達と外で遊んだり今よりはるかにアグレッシブささはでした









友達の幅も広かったですし










年上にも友達がいて、その人たちが卒業するまでは沢山遊んでもらってました









ほんとに良い人たち










小五でぐれましたよ!










ちょうど空手から逃亡するあたり!











この話は暗くなるので詳しくはしないですけど!










聴きたい方はDM下され!大したこと無いのですが!











遊びの話に戻りますが









ベイブレードとかやってましたよね









いとこが年上の女の人ばかりで自分に兄弟がいないので友達と遊ぶのがとても楽しかった








自分でこんなこと言うのもどうかと思うのですが結構周りの子に好かれて仲良くしてもらってたと思うの









それを当然だと思ってたのだろうね…











これが後々ささはぼっちに繋がるのである…(明日か明後日に書きます)









いとこが女の人ばかりという話









三つ上と六つ上のいとこによく遊んでもらってました









自分が小学生の間は行く度に遊んでくれてた








そのせいだけではなく、父親があまり家にいないとか、祖母や叔母とは毎週末会うのに祖父や叔父とはほとんど会わないとかいろいろ原因はあると思うのだけど
(もちろんそもそもの性格も)










男っぽくないみたいなことをよく言われてました









戦隊ものとかウルトラものとかライダーとか全く見なかったですし










おじゃ魔女とかは見てました










あとポケモンデジモンコナン犬夜叉とかは全く見てない)










小学生のささは少年には攻撃性はほとんどなかったのです








門限はこの頃から超ルーズでした










とにかく帰りたくない










我が家は好きだけど嫌いな場所










親も好きだけど嫌いな人









みたいな感覚









それでも間違いなく今より良い子で今より友達が多くて今より素直で





ってのが小学校中学年まで






高学年になる頃には



素直




ってのが薄れ始めてました










その他にもあんなことやこんなことが会ったのですが








そうそう










ささは少年はグループでの劇発表でナレーション役を自ら取りに行くタイプでしたってくらい外側が好きだった










ささは少年は目立つことが嫌いだったかなー










眠たいときに考えながら書くと不安定な文章になりますね!









小学校篇はここらで終わって良いですかね!









次回、中学生篇!










今日はここまで!