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ささはの日記帳

日記のようなブログ

昔の自分を振り返ろう企画part3

はいやって参りました誰得企画パートスリー!








何故書くのかって










こんな自分には戻らないようにしようという戒め?みたいな?







小学生は済んだから中学生か…










反抗期拗らせてたり










皆さんそんな時期もありましたでしょ?









そんなものですよ









いたって普通な、不真面目な中学生でした









ではまぁ適当に自分語りしてきましょーか










中学校は、二つの小学校が集まるところでした









なので始めから半分は知ってる人ですね










友達作りも苦労はせず







正直勝手に仲良くなってたー、みたいな人が多く









部活でもクラスでも友達ができてました










ここで苦労しなかったのが本当に痛い










なんと性格の悪いささは少年









友達がいるというのが当然だと勘違いして









友達を大切にしなくなったのです










これは本当に後悔











自分も仲良くしたいと思ってる人は大事にしてたけど










どっちでもいいかな、って人はそれなりの対応









遊びの誘いも断るし話し掛けられてても他の人と話そうとするし








気にしすぎかもですが、そのような意識があったのですよ









自然と仲のよさ(好感度)は下がっていきますよね










このようにして中学から友達を減らしていったのですよ








同じ中学の人で今でも仲が良いのはほんの数人です









その人たちは忍耐強くてささはを見捨てなかった人だからとてもありがたいよね!







因みに高校ではもっと悲惨になりますが、それは次回に…










でも苛められたりはしなかったです










足が速くそこそこ運動ができたのと、そこそこ成績で(全体的には良くないけどたまに得意科目だけ学年上位とるレベル)学級委員や合唱コンクールの指揮者したり、いじられても無反応でいじりづらかったそうで








微妙な距離感を保ってました










身体の弱かった子がいじめというか嫌がらせのようなことをされてまして










その子とは一年と三年で同じクラスで










何故か一年の時に仲良くなって









二年の時に嫌がらせされてたようで、三年になって同じクラスでまた再開








嫌がらせしてた人も同じクラスに











どちらとも仲が良かったので止めたり宥めたりを少しばかり(学級委員でしたし)








そして担任や学年主任の評価上昇!ヒャッホウ!












なので自分は守られてました








いじめたりいじめられてたら今以上の根暗になってたのかもしれない…









(だんだん友達がいない理由を明かす会になってる)









このときの将来の夢は「教師」でした










理由はごく簡単











担任の先生に勧められたから










ささは君は公務員が向いてそうって










正直なこと言ってしまえば先生に勧められてなかったら違う大学行ってただろうってくらい大きな一言だった









間違いなく今の自分では無いです











アニメやマンガ、ラノベはこの辺りからはまり始めました










エヴァが元凶










多くは語らないです…










ハマってなかったらかなり違ったと思う…









あとはいろいろありまして










特に書いて面白いことはないですが











初救急搬送は中学生の時です










馬鹿馬鹿しすぎて恥ずかしい理由










救急車で運ばれるときに友人たちは誰一人心配してなかったくらい馬鹿馬鹿しい話









それを聞いて友人関係切ろうかと本気で考えたけど










こんなこと言うのもあれなのだけど









自分が必要とされてるとしても、それは自分以外の誰かでも役目を果たせる時ってありますよね









その場合は自分に言わないでほしい、という考えを出したのもこの時期らしい(もちろん相手による)









相手が自分にとって必要な人であればそりゃ言われなくとも力になりたいものですやん?










ただ自分が必要としている相手も替えが利かないかというと必ずしもそうではないわけで









替えの利かない相手は大事にしないと









もちろん替えの利く人だとしても大事にするけど









何せこの頃は「クラスで話す友達」と「休日に遊ぶ友達」と「忘れ物を借りる隣のクラスの友達二人」と「宿題を見せてくれる友達」がいれば充分だと思っていたので(ほんとクズ)










今はこの考えは改めましたよというか間違ってた









いやぁ自惚れてたバカ










だから自分が嫌いになるのですよねー








要するにこの頃はほんと今以上のクズバカ野郎で、いい格好を見せたいだけのゴミだったというわけです!










はーい終わり!









次があればpart4ですね











今日はここまで!